蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

ポンデライオンさんの記録 2021年3月12日(金)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 蓄積体験学習 実施施設・機関等 長崎市立 西山台小学校
実施日 2020年9月15日~2020年9月27日 実施時間 実施回数:5回  実施時間:20時間

活動内容の概要
・授業以外での先生の仕事のほうが多いように感じた。空いている授業でも常に印刷や次の授業の調べものをしていた。

・休み時間では積極的に児童とコミュニケーションをとっていた。

・注意するときとコミュニケーションをとるときの差がはっきりとしていた。
活動の総括
1 教師の仕事内容を広く深く知る

 授業以外での先生の仕事というのを拝見させてもらう機会があった。主に職員室で次の授業づくりをしていたが印刷やほかの先生の手伝いなどの雑務も多かった。休む暇がないなと感じた。

2 コロナ禍における児童と教師のかかわり方を学ぶ

 やはり、コロナなので接触は少ないかと思っていたが以外にも接触はしていた。しかし、マスクはしっかりつけるようになどの注意はよくしていた。また、休み時間になると換気にも気を使っていたのが見られた。

3 コミュニケーションをとる

 目標として児童の名前を覚えることとしていた。これは、達成できた。運動会があったので話す機会が増えたことが大きな要因だろう。また、児童によってはコミュニケーションをこちらからとらないといけない子がいたため自分から話しかけにいった。

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