蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外実習 |
実施施設・機関等 古賀小学校(野外体験) |
| 実施日 2020年10月26日~2020年10月27日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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①〝児童と信頼関係をつくる〟について
今回の実習では子どもたちとたくさんを触れ合ったりお話しすることができた。一定の子どもだけと関わるのではなく、できるだけたくさんの子どもたちと関われるよう意識しながら活動に参加することができた。
②〝教師の動きを見る〟について
コロナ禍であるためマスク着用・消毒・検温を徹底していた。また児童の様子を見ながら、いいところはしっかり褒める・悪いところは注意するのメリハリをしっかりつけていた。そして教師の役割として活動を盛り上げたり・全力で楽しむといった姿も見られた。
③〝適切な支援ができるようになる〟について
児童と遊んだり話したりしていると時間を見るのを忘れてしまったりして、集合がぎりぎりになってしまうことがあった。楽しむのはもちろんだが、スケジュールを把握し時間通りに自分が動くこと、時間を見ながら行動することを子どもに意識づける必要があると思った。また、話を聞いていないなどの様子が見られた時に指導できなかったのが反省点だ。
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