蓄積型体験学習詳細
| Ajp8iさんの記録 |
2021年11月19日(金) |
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 愛宕小学校 |
| 実施日 2021年6月2日~2021年6月28日 |
実施時間 実施回数:7回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
| |
・宿題のチェック
・まるつけ
・子どもとの活動(昼休み・そうじなど)
・授業中の手助け、言葉かけ
・子どもたちが下校後教室の消毒 など |
活動の総括
| |
1.「適切な支援ができるようになる」について
普段関わることの少ない小学生とのかかわりは、幼児とは違った発見がたくさんありました。小学生は1年生から6年生まで本当に幅広く、それぞれの学年に合った対応や援助の仕方があるのだと改めて感じました。低学年ではまだわからないことやできないことも多いので教師がしっかりサポートしていくことが大切だと感じました。高学年になると自分で考えることもできるしそれを促すことが教師のできることなのだというふうに思いました。
実習を通して様々な学年と関わることができ、違いに驚きましたがいい体験になりました。
2.「子どもとたくさん関わる」について
来年から保育士として働く予定なので小学生とここまでしっかり関わることができるのは最後だったかもしれません。毎回の実習で子どもたちから「先生!」といってきてくれたり、「一緒にお外行こう!」と引っ張っていってくれたりして本当にたくさん関わることができました。みんな素直で優しく、かわいいなととても思いました。本当に貴重な経験ができたなと感じています。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|