蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

mA6C1さんの記録 2011年2月12日(土)
体験分野 イベント実習 活動の名称 チャレンジサイエンス 実施施設・機関等 チャレンジサイエンス
実施日 2010年12月1日~2011年1月22日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:20時間

活動内容の概要
※実施時間
1回目…4時間 2回目…8時間 3回目…8時間

1回目…事前説明会
・実習の日程の決定
・完成作品の見物
2回目…実習(1日目)「紙コップロボットを作ろう」
・チャレンジサイエンスの進行(①10:50~②12:50~③13:50~④14:50~)
・後片付け
・職員の手伝い
3回目…実習(2日目)「スーパーボールでロケットを飛ばそう」
 2回目と同様
活動の総括
今回チャレンジサイエンスというイベント実習は3日間の活動をしたが、その1日1日の間に少なくとも1つの改善をしながら進めたことは良かったと感じた。今回の実習では、実習の仲間たちや科学館の職員だけでなく、科学館に来てくれた小学生や幼児と話をしたり一緒に作品を作り上げたことでいつもは学ぶことができない共同制作といったことまでも学ぶことができた。今回の実習では、私たちが指導員となり子どもたちと一緒に作品を作っていくことをした。その時に感じたことが、私たちには子どもを指導する力はあるのだろうかということだった。しかし、そんなことを考える暇があったら今もっている能力を使って自分のベストを尽くすということを行っていかなければならないと感じた。
今回学んだことをそこで終わりにするのではなく今回の経験を通して感じたことについてさらに考えを深め、これからに活かしていきたいと思う。

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