蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 日見小学校 |
| 実施日 2022年10月3日~2022年10月25日 |
実施時間 実施回数:6回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
| |
・授業中のサポート(声掛けや質問対応)
・休み時間、放課後の触れ合い
・宿題のまる付け |
活動の総括
| |
1.「授業に積極的に参加する」について
今回の実習では、授業時間ではあくまでも実習生として先生方がつくる授業の邪魔をしないように、休み時間や放課後に子どもたちと積極的にコミュニケーションをとり、信頼関係を気づくことができるように努めた。その成果か、2日目にしてクラス全員と関わり名前を覚えることができた。
2.日々の反省をまとめ、活かす力を身に付ける
振り返る時間はあまりしっかりとることができず、次の実習の時に同じ過ちをしてしまうことがいくつかあった。しかしそのタイミングで、心から反省し、次からはどのように動くか解決策を考えて活かすことができた。来年教師になった際には、毎日を振り返り反省する時間を作るようにしたい。
3.現場の声を拾う
今回は、担当学級の担任の先生のみならず、教頭先生をはじめ様々な先生に授業や給食指導についてお話を聞くことができた。お話を聞くと自信を持って即答されるその姿に、自分の教育における信念や方法に自信を持てることはとてもかっこよく、子どもたちはそんな先生についていくのだと感じた。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|