蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市教育研究所 適応指導教室 |
| 実施日 2022年5月13日~2022年10月19日 |
実施時間 実施回数:13回 実施時間:41時間 |
活動内容の概要
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・クリエイトタイムでの児童・生徒との関り
・個別課題における個別指導
・ふれあいタイムにでの児童・生徒との関り |
活動の総括
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1.それぞれの子どもにあった支援を行うについて
子ども一人一人に対して接する機会が多かったため、それぞれに対してどのように声をかけていけば初めは良いかわからなかった。また、何度も会うことができた子どもが居たり、その日が初めてである子どもが居たりと、それぞれとしっかりと関わっていこうと思うと、なかなか難しかった。しかし、それぞれの子どもと何度も関わるうちに、自然と関われるようになった。
2.安心できる存在になる
子ども同士でもそうであったが、クリエイトタイムやふれあいタイムでのボードゲームや運動を通して、子どもたちとの距離が近くなったと感じた。その時間経ることで、個別課題の時間にわからないことを質問してきたり、話しかけてくれたりする頻度が増えた。そのため、少しは子どもたちにとって何でも話してもよいと認識される存在になることができたと思う。 |
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