蓄積型体験学習詳細
| p8h3mさんの記録 |
2022年12月20日(火) |
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 長崎中学校 |
| 実施日 2022年10月14日~2022年11月22日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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目標1.生徒への支援を適切な距離感で行う。
清掃活動、部活動
目標2.生徒の気づきを支援する。
授業内での学習指導の補助、自習の補助
目標3.授業での指導方法を学ぶ。
普段の授業や研究発表会での授業観察 |
活動の総括
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目標1.生徒への支援を適切な距離感で行う。
部活動や清掃活動に参加させてもらった際には、適度なコミュニケーションをとりながらも、生徒と教師という線引きはしっかりと行って活動を行った。
目標2.生徒の気づきを支援する。
社会の授業では、大化の改新前後についての授業を観察した。その授業内では、大宰府の周辺にある水城や大野城がなぜつくられたのかという問いについて、班活動を通して考えるということが行われており、そこで悩んでいる生徒や考えが詰まっている生徒に「城って漢字がついているってことは何かから何かを守っていたのかな」というようにヒントを出して考えを促進した。
目標3.授業での指導方法を学ぶ。
研究発表会での授業観察では、国語、理科、英語、音楽、学活、技術の6つの授業を自由に観察したが、どの授業でも、モニターやタブレット端末といったICT機器を用いた授業を行っており、どのようにICT機器を授業内に導入するか、どのように活用させるかということを学ぶことが出来た。 |
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