蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 山里中学校 |
| 実施日 2022年6月11日~2022年9月28日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:15.5時間 |
活動内容の概要
| |
・授業観察
・授業中のサポート(丸つけ、質問回答)
・朝礼、終礼の観察
・挨拶運動 |
活動の総括
| |
1.中学生とのかかわり方を学ぶ
学習支援では1,2年生の英語の授業に入ったが、わからないときの声のかけ方やかかわる際に適切なレベルの英語を使うことの重要さを学ぶことができた。
2.小学校との違いを発見する
私が違いとして感じたのは小学生のほうが近寄ってきてくれると感じた。中学生という年代は特に難しい時期であり、大人になっていく段階でかかわり方を工夫していく必要があるのではないかと思った。今回の実習では機関が短くまだまだ深くかかわることができなかったため、4年次の実習でもっと学びたい。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|