蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 企業実習 |
活動の名称 お茶の間エッセー |
実施施設・機関等 お茶の間エッセー募集運営業務 |
| 実施日 2010年9月24日~2010年12月5日 |
実施時間 実施回数:6回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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お茶の間エッセーは九電の行っている企画で、長崎新聞と共催しており、今回で最後となる。
主な活動としては、お茶の間エッセーに応募された作品を読んだり、資料やポスターを拝見したり、審査会や表彰式に参加し会場設営や片付けなどをお手伝いした。
また、九州電力の出前授業の補助として、授業の準備・片付けやTTとして授業にかかわった。 |
活動の総括
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今回、九州電力に企業実習に行って私は、共催する企業との連携をとることの難しさを感じた。それは、違う企業なので、密に連絡を取ることが出来なければ、片方に仕事が寄ってしまうと打ち合わせを拝見して感じたからだ。
また、審査委員会や表彰式など、九州電力ではない人たちも参加する会では書類や、名札の作成など事前の準備が大変そうだった。
私は企画の立案や進行について勉強したいと思っていたのだが、今回の実習では表面的ではあるが(書類の作成などは一切せず、確認や書き方を教えていただいたため)学ぶことがたくさんあった。
また、社会人としてのマナーについては、担当してくださった大坪さんに名刺交換の方法や、注いでいただいた飲み物のことなどを伺い、今まで誰にも聞けなかったことであったのでとても勉強になった。 |
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