蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験学習支援 |
実施施設・機関等 諫早市立 上山小学校(野外体験) |
| 実施日 2024年10月30日~2024年10月31日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
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活動のサポート(助言程度。)
安全管理(用具の使い方への指導、活動範囲の限定など)
児童とのふれあい(あらゆる場面で。) |
活動の総括
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野外実習での声掛けや児童の実態をつかむことについて。野外という特殊な場ではあったが、声掛けや関わり方は日常的な指導の延長といった感じだった。「野外だから」特別な指導をする、というよりも普段の指導でやっていることを「野外でも」する、といった印象だった。もちろん普段と違う事も多い(安全に関する指導など)のだろうが…
あとは先生方も「(子供たちの)思い出に残るものに」と仰っていたのが素敵だなと感じた。
野外であることの学習材的価値について。確かにある、が、正直期待していた(予想していた?)程でもないのかな、と感じた。先ほどの話にも上げたが、特に先生方にとって野外体験学習は「作品を作る」とか「作文を書く」「植物を育てる」といった事と本質はあまり変わらないのではなかろうか。普段の学習を発揮する機会、という意味では確かに似通っているかもしれない。 |
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