蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 野外体験実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 手熊小学校(野外体験) |
| 実施日 2025年6月25日~2025年6月27日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
| |
活動のサポート
(活動に同行、アドバイス、手伝い、見回り)
先生のサポート
(先生の仕事の補助、お茶作成) |
活動の総括
| |
1,論理だてて説明できるようになるについて
子どもがどうしたらできるのと聞かれたときにすぐに答えを提示するのではなく、子どもたちが自ら気づかせるようなアドバイスをした。答えを言う時も子どもたちががわかりやすいように言葉を選ぶように気を付けた。しかし、うまく言葉にできなくて詰まった場面もあった。
2.しない優しさを持つについて
これに関しては全体的に見てできていなかったと思う。子どもたちが困っているすがたを見ると、つい手伝いたくなってしまい、自分が積極的に動いてしまった。どこまでしてあげていいのかという線引きが非常にむづかしく苦戦したイメージがあった。
3.適切な言葉かけとは何か学ぶについて
先生がどのようにアドバイスしているのかをよく観察して答えを言わないようにしていたのが印象的であった。しかし、実際にじぶんがなにかできたのかとうとできなくて悔しさを感じた。どのように児童に伝えたらよいのか考えそれを行動に移すまでに多くの時間を費やしてしまい、むづかしく感じた。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|