蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 蓄積型体験実習(学習支援実習) |
実施施設・機関等 長崎市立 桜町小学校 |
| 実施日 2025年5月25日~2025年6月27日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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・授業中のサポート(丸付け、個別指導)
・休み時間や昼休みにおける児童とのふれあい(給食指導、遊び) |
活動の総括
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1.児童としての活動を理解するについて
実習中、児童たちを見て学童の時とは違った関係性や性格を見ることができました。そのようなことから教師としては学童や保護者など様々な人と協力して児童たちを見ていくことが大切であると感じた。
2.授業の作り方を学ぶについて
三人の教師の授業を見させてもらうことにより教師によって使う教材や考えさせ方、時間配分などに差があって授業は児童の違いや教師の考え方によって差があることが分かり教科書通りにするのではなく児童の進み具合に合わせた授業をすることが大事であると感じた。
3.教師の授業以外での行動を学ぶについて
休み時間などは提出物を確認しながら児童たちと談笑する姿があった。給食や昼休みでも提出物に丸付けをしていたりしていた。そのような姿から授業するだけでなくその間の時間も大事であり他の仕事をしながら児童とも関わっていくことが大事であると感じた。 |
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