蓄積型体験学習詳細
| 480d3さんの記録 |
2025年11月17日(月) |
| 体験分野 野外体験実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 村松小学校(野外体験) |
| 実施日 2025年9月17日~2025年10月19日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
| |
・生徒とのコミュニケーション
・担当班の引率
・麦茶づくり・水筒補充
・部屋の見回り
・各活動のサポート |
活動の総括
| |
1.生徒とのコミュニケーションを円滑にこなすについて
実習では村松小学校の先生方の計らいで子どもたちとともに活動する時間を多くいただくことができ、実習中に多くの子どもたちと触れ合うことができた。みんな違う個性を持っている子どもと3日間活動する中で、以前よりもコミュニケーション能力や対応力がしっかり身についたと思う。また、子どもたちと関わる中で積極的に子どもと関わろうという気持ちも以前より持てるようになって、教師になりたいという気持ちがより一層高まったように思う。
2.生徒に危機が迫ったときいち早く察知できるについて
実習では私たちだけでなく村松小学校の先生方や自然の家の職員の皆様など多くの人が子どもたちを見守り、子どもたちもルールをしっかり守るいい子ばかりであったため、私が見る限りでは危険と言える場面はなく、安心して実習を最後まで終えることができました。しかし、途中で他の学校の子とトラブルが発生しており、それにすぐ対応して子どもに本気で対応しながらも予定にほとんど影響を出していなかった先生方の対応力は勉強になった。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|