蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 滑石中学校 |
| 実施日 2025年7月8日~2025年10月31日 |
実施時間 実施回数:8回 実施時間:26時間 |
活動内容の概要
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授業のサポート(数学の授業の際に、公式が上手く使えているか、問題解決の補助)
指導(体育の授業の際に、どのようなプレーがあるかを提示) |
活動の総括
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1.現場で先生が行なっている授業の進め方を学びたい。について
本実習を通じて、対象学年、学年ごと、学級ごとの特徴に応じた教育の仕方、指導の仕方を工夫されて
いる事がわかりました。またプールの授業の際に一人だけ授業に参加できるが中々参加しない生徒がいた際にその生徒だけに対応していると他の生徒の指導の時間が確保できないと言った場面があり、その場に応じた指導の仕方を考えて行く必要があるとわかった。
2.授業中に先生がどのような立ち位置を取っているかを学びたい。について
全体に指導を通す時は、中心よりの位置、個別に指導を通す時は運動をしている所の近くに言って指導をすると言った基本的な立ち位置が分かりました。また経験者の配置を工夫し、どこで指導を行うためにこの生徒はどこに配置すると言った工夫がある事も分かりました。 |
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