蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

1s5pjさんの記録 2025年12月17日(水)
体験分野 野外体験実習 活動の名称 野外実習 実施施設・機関等 諫早市立 小栗小学校(野外体験)
実施日 2025年12月16日~2025年12月17日 実施時間 実施回数:2回  実施時間:10時間

活動内容の概要
レクリエーションのサポート
補助
活動の総括
1.どこまで生徒自身に任せ、どこから手伝うべきかを先生方を見ら中で学ぶ。について
今回の実習の中のレクリエーション等の中で先生方を見ていて感じたことは、まずは一日生徒にやらせて、もし出来ないことがあればその部分の補助をするといったことでした。
あくまでも生徒主体で、教師はその補助といった関係が大事であるということを知ることができました。
2.臨機応変な対応力について
今回の実習の中も登山の途中で雨が降ってきて室内レクリエーションに変わるといったことがありその際の先生方を見ていると、他の先生、自然の家の役員と連携をとりその場での最善策をいち早く取る努力をされていて、この力は自分自身だけで身につけることは難しく、他人との協力の中で身につけることができる力であるということが分かりました。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved