蓄積型体験学習詳細
| y1tv3さんの記録 |
2025年12月10日(水) |
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 蓄積型体験実習 |
実施施設・機関等 諫早市立 喜々津小学校 |
| 実施日 2025年5月13日~2025年12月10日 |
実施時間 実施回数:7回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
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授業中のサポート
課題等の丸付け
休み時間や昼休みの子どもたちとのかかわり
給食指導
清掃指導 |
活動の総括
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1:適切な学習支援ができるようになる
今夏の実習期間の中で、様々な授業を参観させていただいた。特に、4年生の子どもたちと関わる機会が多く、実習の回数を重ねていく中で子どもたちの特性や学力的なレベルに気づくことができた。授業内の支援でも、子どもたちの得意不得意を理解することで、子どもに応じた手助けができるようになった。
2:子どもたちの特性を学びたい
子どもたちと関わる時間が長くなるにつれて、子どもたちの性格などに関する特性を徐々につかんでいくことができるようになった。昼休みや休み時間に子どもたちと関わると、授業時間とは異なる児童の姿を観察することができた。様々な児童の様子を観察し、臨機応変に行動することが教師には必要であると感じた。
3:教職員の仕事を学ぶ
今回の実習期間の中で、教師の動きを観察することができた。特に、運動会などの行事ごとに関しては主免実習や副免実習では見ることができない部分であった。また、授業時間の教師のうごきや板書など附属で得た学びとは異なる点に関する理解を得ることができた。 |
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