蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 インターンシップ |
実施施設・機関等 長崎県立 長崎北高等学校 |
| 実施日 2008年5月15日~2009年2月12日 |
実施時間 実施回数:8回 実施時間:64時間 |
活動内容の概要
| |
毎週木曜日に朝8時から17時までの学校生活を生徒や先生方と、「先生」として接する。ホームルームや授業はもちろん、部活動の見学や指導も行う。
また、学校行事、例えば体育大会や文化祭などにも参加し、行事を盛り上げるお手伝いを行う。 |
活動の総括
| |
高校での学校生活1年間を通して生徒との係わり合いや先生の役割を具体的に知ることができた。特に授業作りでは、先生方は夜遅くまで学校に残り、教材作りや授業計画を行っており、より良い授業を行えるように取り組んでおられた。先生方の中でも特に授業が素晴らしい先生はパワーティーチャーといったものに指名されている方もいらっしゃった。
学校行事においては、体育大会や文化祭、持久走大会、そのほかにも様々な行事があり、先生と生徒の連結はもちろんのこと、クラスの団結や保護者とのコミュニケーションとしての場としても大きな役割を担っていた。
学校単独での行事もあるが、外部から先生をお呼びしての講演や、芸術公演といった多岐にわたる取り組みもされており、学校内だけでなく、学校外からの考えや思想に触れる機会も充実していた。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|