蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 諫早市立 諫早中学校 |
| 実施日 2011年6月14日~2011年8月19日 |
実施時間 実施回数:14回 実施時間:30時間 |
活動内容の概要
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放課後に1時間、夏休み中に3時間づつ学習支援をおこなった。
日々の課題、夏休みの課題 |
活動の総括
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1.適切な支援ができるようになる。
宿題のわからないところを解説するという方法で指導を行っていたのだが、自分の勉強不足のせいでちゃんと解説することができないときがあった。子どもの必要な支援を実行するためには自分の知識を増やしておくことも一つの方法だと感じた。質問をするのが苦手な子などには、その子が必要としている支援を的確に判断できるようになりたい。
2.生徒に信頼されるようになる。
信頼されなければ授業はうまくいかないと私は思う。生徒に信頼されるにはどうしたらいいか学んでいきたい。
自分では生徒に信頼されたかどうかわからないが、生徒が自らのことを話してくれるようになったし、最後に手紙をくれた生徒もいた。 |
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