蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

AeA9Cさんの記録 2011年11月29日(火)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 時津町立 鳴北中学校
実施日 2011年5月15日~2011年11月20日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:21時間

活動内容の概要
・体育大会
・ペーロン大会
・町民ロードレース大会
活動の総括
1.学校と地域の関わりを学ぶ。
 今回の実習を通して、学校と地域の関わりについて学ぶことができた。特に、地域行事であったペーロン大会と町民ロードレース大会では多くのことが分かったように思う。学校と地域が関わる行事は、PTAの方々や役員の人々など、たくさんの人が関わることによって成り立っているということが分かった。

2.生徒と地域の関わりを学ぶ。
 生徒と地域の関わりについて、 地域に密着した行事を行うことによって、生徒たちにも自分たちは地域社会の一員であるという意識が芽生えると思われるので、地域の行事が学校行事に組み込まれていることはとてもよいことだと感じた。

3.学校側から見た行事を体験する。
 今回の実習を通して、今まで生徒として参加していた行事を学校側から体験することができた。まず感じたことは、意外にも大変だということである。あくまでも生徒がメインであるので、彼らの活動がスムーズに進むようサポートをすることが大切だと思った。また、生徒たちが安心して活動を行えるようにするために、安全面への気配りの必要性を感じた。

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