蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 蓄積型体験実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 東長崎中学校 |
| 実施日 2011年10月5日~2011年12月2日 |
実施時間 実施回数:20回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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| 主に、放課後に居残って学習をしている生徒への学習支援。また、テスト対策やテスト直しをすることもある。図書館や各学年の教室で行った。 |
活動の総括
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実習内容の特性上多くの生徒と触れ合うことがなく、一回の実習で最大でも10人程度の生徒を相手にした位である。多くの生徒と関わることができなくて残念ではあるが、少人数でしかも毎回ほとんど同じ面子の生徒が相手だったので、絆を深め、生徒一人一人の得手不得手を観察し、考慮しながらの指導ができた。少人数が相手だったのは自分にとってプラスであったといえる。
放課後の実習だったので教育現場の雰囲気というのは味わえなかったが、生の中学生の雰囲気を体感的に学べたことは、教育実習を行う際に役に立つだろう。
東長崎での実習で、教育実習生になるための資質を養うことができたように思う。 |
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