蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 南長崎小学校 |
| 実施日 2011年5月20日~2011年9月10日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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(運動会)
・5月20日・・・運動会準備
・5月22日・・・運動会
(南っ子祭り)
・9月9日・・・南っ子祭り準備
・9月10日・・・南っ子祭り
:主に(会場設営・子どもたちの補助・参加・解体作業)など・・・ |
活動の総括
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学習支援実習に対する目標として、地域での行事や学校での行事など普段の学校生活では見学することのできない部分を実際に先生方・保護者・子どもたちと一緒になって活動することで、先生方の裏方の仕事、保護者の子どもに対する思い、子どもたちがどのような場で輝いていくことができるのかというを肌で感じ、理解することを掲げた。
実際に南長崎小学校で運動会や南っ子祭りなどに参加して、私が実習に対して掲げた目標以上に多くをを学ぶことができたと感じる。学校での行事というのは学校・保護者・地域が一体となる架け橋にとなり子どもたちが成長する、また大いに輝ける場なのではないかと思うようになった。さらに、先生の役割というのが少しでも見えてきたので自分としては新たな発見になったと感じる。
先生方の言葉に「南長崎小学校では学校・地域・保護者が密接な関係になっているからこそ地域・保護者が関わる行事など上手く運営していくことができる。」とあった。やはり、学校は保護者・地域と深く関わっていくことが行事など成功させ、子どもたちの成長する場を増やすことにつながるのだと感じた。
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