蓄積型体験学習詳細
| 城下カレイさんの記録 |
2011年12月26日(月) |
| 体験分野 イベント実習 |
活動の名称 チャレンジサイエンス |
実施施設・機関等 チャレンジサイエンス |
| 実施日 2011年11月18日~2011年12月25日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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今回、チャレンジサイエンスでの実習を通して、わかりやすく説明するための工夫や、子どもたちと積極的に関わることを実践できた。
手順を説明するとき、自分ではわかっていても、子どもたちにとっては難しいということがあり、最初は苦労した。
プロペラシューターや指のレプリカも、作り方で難しい点がいくつかあり、子どもたちも悩むことがあったけど、最後は笑顔で帰ってくれたことがとてもうれしかった。
今回の実習を通して、子どもたちに理科を好きになってもらうには、まずは自分自身が理科を好きになって、その面白さを子どもたちに伝えることで、子どもたちは理科に興味を持ち、好きになってくれるのではないだろうか。そのためには、端的な言葉の説明や、わかりやすい図を効果的に用いることによって、子どもたちも難しさを感じることなく、理科の面白さを理解できると考えた。
2日間、楽しく有意義に過ごすことができた。今回の経験を今後に生かしたい。 |
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