蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 西泊中学校 |
| 実施日 2011年9月9日~2011年9月21日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:26時間 |
活動内容の概要
活動の総括
| |
・特別支援学級の補助
人と接することが苦手で、特に初対面の人とかかわることができず、もしかすると自分たちと仲良くなることも難しいという説明を受けていたが、実際にはシャイなところもあるが、人懐っこく、かわいらしいという印象を受けた。学習の内容としては、小学校の低学年か中学年、もしくはそれ以下というものであったが、それぞれができることを一生懸命取り組んでいた。特別支援の生徒だからと言って、特別に身構えることなく普通に接することが大切だということを学んだ。
・部活動の補助
部活動の中に指導者としてかかわるのは初めてだったので、戸惑って何を教えればいいのかよくわからなかったが、先生方の指導を見ていてチームワークや努力することなどの人間性の部分の指導がされていたと思う。スポーツを通しての教育について考えるきっかけになった。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|