蓄積型体験学習詳細
| tdp2tさんの記録 |
2011年12月15日(木) |
| 体験分野 イベント実習 |
活動の名称 チャレンジサイエンス |
実施施設・機関等 チャレンジサイエンス |
| 実施日 2011年12月15日~2011年12月15日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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園児、小学生相手に身の回りにある道具を使い工作物を作ることによって、科学の楽しさや面白さを伝える。
実習の際は、全員で準備をし、一人が進行役として授業をし、他のメンバーがサポート役に回る。
授業が終わると片づけや次の授業の準備を始める。
一回の授業は30分~40分であり、一人一回は必ず授業をする。 |
活動の総括
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今回の実習で「科学の楽しさ」を学びました。
その楽しさとは2点あり、「科学自体が楽しい」ということと、「科学を教えること」が楽しいということです。
自分が楽しいと思えることだからこそ生徒にも楽しく感じてもらえるような授業作りができると感じました。
今後は科学のみならず、いろんな場面で楽しさを見つけ、その楽しさを、自分だけでなく周りにも伝えられる人になりたいです。 |
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