蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

kweu5さんの記録 2012年1月13日(金)
体験分野 イベント実習 活動の名称 チャレンジサイエンス 実施施設・機関等 チャレンジサイエンス
実施日 2011年11月18日~2012年1月9日 実施時間 実施回数:4回  実施時間:20時間

活動内容の概要
①11月18日
12:00 教室に集合名簿に名前を記入する。
     チャレンジサイエンスの概要の説明を聞く。
     実習をする際の注意点を聞く。
     実際にチャレンジサイエンスで作る物の見本を見る。
     自分がどのチャレンジサイエンスに参加したいか決め、
     希望用紙を提出する。
②12月1日
14時 科学館に集合し自分の名札を確認する。
   自分が行うチャレンジサイエンスのものを実際に作ってみる。
   ポイントなどを科学館の職員さんに教えていただく。
   当日持ってくるものなどを確認する。
③1月4日
9:00 集合。科学館の方々に挨拶をする、実験室へ移動
     材料、道具の確認をする。試作をする。セッティング、説明の再確認
10:40 受付開始。用紙に人数、どこから来たかなどを記入する。
10:50 第一回チャレンジサイエンス(佐藤さんの補助)参加人数18名
     終了後、片付け問題点の解決など
11:40 昼食
12:30 受付開始
12:50 第二回チャレンジサイエンス(緒方さんの補助)参加人数6名
13:50 第三回チャレンジサイエンス(自分が説明)参加人数6名
14:50 第四回チャレンジサイエンス(補助)参加人数10名
16:00 反省、片付け次回のチャレンジサイエンスの準備
④1月9日
9:00 集合。科学館の方々に挨拶をする、実験室へ移動
     材料、道具の確認をする。試作をする。セッティング、説明の再確認
10:40 受付開始。用紙に人数、どこから来たかなどを記入する。
10:50 第一回チャレンジサイエンス(緒方さんの補助)
     終了後、片付け問題点の解決など
11:30 昼食
12:30 受付開始
12:50 第二回チャレンジサイエンス(森さんの補助)
13:50 第三回チャレンジサイエンス(對尾くんの補助)
14:50 第四回チャレンジサイエンス(自分が説明)
15:30 反省、片付け、厚紙切り
16:30 日誌記入
活動の総括
今回のチャレンジサイエンスでは、他の実習とは違い同時に様々な年齢の子どもたちと触れ合うことができた。だからこそ、難易度や作業ペースが違うという難しさもあったが教えている姿を見たり、年齢が高い子は自分なりに工夫をしている姿を見たりすることができた。また、その際にどう教えることで効率良く教えることができるか考えることができた。

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