蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 リーダー研修 |
実施施設・機関等 リーダー研修(諫早青少年自然の家) |
| 実施日 2011年7月9日~2011年7月10日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
| |
教育学部の学生を1班25名程度に分け、さらにその班を2つをに分けて主に活動した。
その半分の班で様々な活動を行っていった。たとえば、みんなで手をつなぎ、その腕の中にフラフープを通し、いかに早く全員をくぐることが出来るのかを話し合いながら試行錯誤したりした。このような課題を班全員で解決していくために、みんなで話し合ったり、どうしたらうまくできるか、に対する意見を出し、実践してみたりした。
また、沢登りという沢を登っていく活動や野外炊飯でマッチを使いまきに火をおこしその火で炊飯をおこなったりもした。
諫早青少年自然の家での活動ということで、団体行動やレストランでの食事、シーツを敷いたり浴場に入ったり普段の生活とは少し異なる生活をした。 |
活動の総括
| |
・積極的に行動しようと心がけおおまか達成した
班での活動がほとんどで話し合ったりする機会(作戦、ふりかえりなど)が多く、私自身はみんなの前での発言はあまり得意ではなく、始めは遠慮がちに話したが、これでは集団として一員にはなれないと思い発言をするように心がけた。そして、自分から動こうという意識をもち行動した。
・協力の大切さを実感することができた
一人では無理だと思ってしまうことも誰かがあきらめていなかったりすると、自然とみんなが協力するようになり無理だと思っていたことも達成することができ、あきらめず続けたり協力の重要性を感じることができた。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|