蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

あきさんの記録 2012年1月5日(木)
体験分野 その他の実習 活動の名称 少年自然の家での宿泊合宿 実施施設・機関等 野外体験実習(野母崎小学校)
実施日 2011年9月14日~2011年9月16日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:10時間

活動内容の概要
・班ごとに課題解決や飯合炊飯に取り組む
・一つの班について指導、サポート
活動の総括
今回は、3日間の宿泊合宿だったが中身は本当に濃いものであった。
私が小学生の頃に味わった感覚とは違い、
一つ一つの内容が充実していた。
特に、課題解決と沢登りが印象に残っている。
課題解決では、始めあまり仲良くない子同士でも課題を解決する度に
理解を深めることができていた。
教師はその間の道を作ってあげる役割なのだと強く感じた。
沢登りでは、とても危険な所でも誰とかまいなしに協力して
道を進むことができた。
私たち大人でも大変なことを子供たちで行うことは危険であるし
大変でもあるが、そこをなんとか教師がサポートしてあげなければならないのだと思った。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved