蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 蓄積型体験学習 |
実施施設・機関等 諫早市立 西諫早中学校 |
| 実施日 2012年6月14日~2012年6月29日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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5時間目6時間目の授業の観察サポート(1年生)
1年1組の掃除、短学活観察
放課後雑務、テストの丸付けお手伝い |
活動の総括
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私はこの5日間の西諫早中学校の蓄積型体験学習を通して、改めて教師って大変だけれどやりがいがあっていいなと思い、自分も教師になりたいなと思いました。
総括についてですが最初に校長先生をはじめ実習指導の先生また授業でお世話になった先生などの西諫早中学校の先生方、また授業を見させてもらった1年生の生徒をはじめ部活動を見せて頂いた生徒ほかにも学校で挨拶をして頂いた生徒などの学校の生徒には
感謝しています。本当にありがとうございました。
最初に私は3つのやりたいことを決めていました、それが、礼儀、感謝、教育者、社会人としての姿勢を学ぶです。感謝は上の文章にもかいたように実習を通しても感謝するという気持ちを改めていっぱい学ばせて頂きました。礼儀は、初日から西諫早中学校の生徒に学ばせて頂きました。こらは、先生方の指導のたまものでもあると思うのですが、立ち止まり見知らぬ学生の自分にも1人1人が挨拶をして頂き、また軽い指導としてわからないところを教えたりしたときのお礼など、1つ1つがしっかりしていました。自分も見習わなければと思わされました。最後に教育者、社会人としての姿勢です。これはいうまでもなく先生方に学ばせて頂いたのですが、教育者としては授業中の指導方法また1人1人の生徒にたいする接し方などを間近で見せて頂きいい体験になりました。また社会人としてというのはなにをそうとるかは難しいのですが、職員室内での先生同士の会話のなかでもくみ取られる礼儀の使い方や生徒たちだけでなく先生方も挨拶などもしっかりしていました。やっぱり先生は生徒の模範なんだなと思いました。
この実習を通して先生という職業は大変だけれどやりがいがあるし、先生になりたいなと思いました。これからもこの体験が無駄にならないよう頑張っていきたいです。 |
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