蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

かぴちゃんさんの記録 2012年12月11日(火)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 長崎市中学校総合体育大会・茂木中学校体育祭 実施施設・機関等 長崎市立 茂木中学校
実施日 2012年6月9日~2012年9月18日 実施時間 実施回数:4回  実施時間:21.5時間

活動内容の概要
6月9日
9:00~ 活水高校集合(女子バレー応援)

6月10日
8:30~ 松山競技場集合
12:00~ 山里中体育館集合(男子バレー応援) 

9月14日
14:00~ 茂木中学校集合
14:05~ 会場設営

9月18日
9:30~ 開会式
12:00~12:50 昼休み・休憩
14:40~ 閉会式
活動の総括
1.適切な支援ができるようになる。
 教師の言動や行動などを観察し、どのような指導をすれば良いかについて学ぶことができた。生徒と教師の関係を崩さずに指導することが今回学んだことだった。これを機会に今後の実習でも学んだことを生かして指導したい。

2.適切な指導だけでなく生徒との信頼関係も大事にする。
 生徒と積極的に話をしたと思う。最初は何を話せば良いか分からなかったが、次第に打ち解けあい自然と話せるようになった。生徒と教師という関係は崩さずコミュニケーションが取れたため良かったと思う。

3.実習校での取り組み
 6月に中総体の引率、9月に体育大会の支援を行った。生徒と一緒に応援をしたり、準備をしたり、生徒と関わる行事が主だったので仲良くなることができた。また、注意をしたり、教師として指導することもできた。しかし、今回こういった実習は初めてだったので、指導に慣れることも大事だということを学んだ。

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