蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 式見中学校 |
| 実施日 2012年9月20日~2012年9月20日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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1.体育祭
ビデオ係り・テントなどの撤去
2.サマースクール
学習支援
3.実力テスト
見学・学習支援 |
活動の総括
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1.信頼関係を築くことについて
私は全体を通して、回数を増やしていくごとに信頼関係を作っていくことができました。体育祭からサマースクールまで時間あり、もう名前も忘れられているだろうと思っていましたが生徒は遠くから名前で呼んでくれてとてもうれしく、すぐなじむことができました。生徒は自分が思っているよりも教師のことを見ているんだなと感じました。
2.時と場にあった行動について
蓄積型の実習では、ほかの実習と違って様々な体験ができました。初めの頃は自分が何をしていいのか分からなかったり、なじめなかったりして積極的に行動することができませんでしたが、先生方や生徒の話を聞いていく中で自分から参加していこうと思うようになりました。学習支援をもっと積極的にしていけばよかったなと感じたので、また参加する機会があればこの反省をいかしていこうと思います。
3.学校行事に積極的に参加することについて
体育祭にしか参加できませんでしたが、少人数の学校の体育祭に参加して自分の中学校の体育祭とまた違った体育祭を経験できました。私はビデオ撮影を体験させてもらいましたので、生徒の活き活きした表情や先生方の活動も全体的にみることができました。体育祭という大きな行事は生徒にとっても先生方にとっても1つになれる大切な行事なんだなと感じました。 |
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