蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 イベント実習 |
活動の名称 チャレンジサイエンス |
実施施設・機関等 チャレンジサイエンス |
| 実施日 2012年11月16日~2013年3月9日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:44時間 |
活動内容の概要
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| 自由参加で簡単な工作実験を通して,子どもたちが科学に親しむ機会を増やす。日常生活で目にする現象と関連づけて説明することで,子どもの理解に努める。また,様々な世代の子どもや保護者との関わりを通して,教育環境を学ぶ。 |
活動の総括
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今回チャレンジサイエンスの実習を行ってみて,普段の大学の授業では中学生や高校生に対する指導を学んできたので,幼児や小学生,保護者へ向けた指導などを考えておらず,苦戦した。幼児にもわかってもらえるように,易しい言葉遣いで説明使用とするが,言葉が出てこず難しかった。しかし,最後には積極的に保護者とお話をしたり,やんちゃな子どもたちとも上手に対応できたりと,少し成長できたと思う。
子どもにもいろんな性格の子どもがいて,恥ずかしがり屋だったり,積極的に発言してくれる子,やんちゃな子,全ての子どもと対等に指導できるようになりたいという目標ができた。指導する側が,感情的になってしまうのではなく,心を広く構えていられるような指導者を目指す。 |
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