蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 教育関連施設実習 |
活動の名称 島原養護学校の学生の補助など |
実施施設・機関等 国立諫早青少年自然の家 |
| 実施日 2008年9月10日~2008年9月12日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:32.5時間 |
活動内容の概要
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| 島原養護学校の学生が自然の家で体験する内容について,少しずつ補助をしていくという活動内容であった。オリエンテーリングや記念品ブローチの作成など,その作業の中で,学生が難しいとする活動や,危険を伴うかも知れない活動を補助していき,一緒に実習を行った。 |
活動の総括
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私は障害児教育の免許は取っていないので,大学の参加観察実習でいった特別支援学校での実習しか知らなかった。しかし,今回の実習でより密着して,具体的に学ぶことができた。現場の先生にすぐに質問もできたし,養護学校の学生からも多くのことを学んだ。
障害を持っている,といわれるが,障害をもっている以外はみんな同じで同じ生活をしているのだから,日々の生活の中で少しずつ助け合いながら生きていくことが大切だと考えさせられた。 |
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