蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 蓄積型体験学習 |
実施施設・機関等 長崎市立 小江原中学校 |
| 実施日 2013年6月8日~2013年8月30日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:22時間 |
活動内容の概要
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・小江原中学校の生徒をかきどまり運動広場まで引率
・サッカー、陸上、ラグビーの観戦と応援
・大会会場での列を組ませる指導
・陸上、ラグビーの観戦と応援
・雨のためDVD観賞において生徒の見回り
・終わっていない夏休みの宿題等でわからないカ所の質問受け付けおよび学習支援。
・学習に集中できるように見回りをする。
・実力考査対策および宿題で残っているものの処理 |
活動の総括
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・今回の実習を通して、集団引率の際の整列をさせることが難しく授業の一環として集団行動演習があるのも納得できました。集団行動をできないわけではないですが、一部自由に行動している生徒などもしっかりと集団の中に入れて行動させなければならず、引率一つにしてもとても難しく事前の準備の必要性を感じました。
・夏休み後半に行った宿題補助および実力テスト対策では、宿題をためている生徒もいれば終わらしてテスト対策にいそしんでいる生徒もおり、個人差がありました。中でも宿題をなんでしないといけないのかという生徒も多数いたため宿題の役割と重要性を生徒にもしっかり伝えていかなければいけないと思い、勉強になりました。
・全体を通して視野を広く持ち、常に多数の生徒を把握しておくことが大切である。またその能力が危険回避や状況把握に一番大切だということを学ぶことができました。 |
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