蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 蓄積型体験学習 |
実施施設・機関等 長崎市立 江平中学校 |
| 実施日 2013年5月19日~2013年6月9日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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体育祭の補助では体育祭を円滑に進めるために、生徒を並べたり次行うことの指示などをした。大変だったことは生徒が競技にのめり込みすぎて列をみだすことが多かったことだ。そのような場合一番前の生徒から徐々に並ばすことで列を整えることができた。他にも体育祭がスムーズに進んでいるか時間を気にかけ臨機応変の対応が必要だった。初めて体育祭を運営する立場になり生徒をまとめたり臨機応変の行動が必要だったりを感じた。
中学校総体引率では移動する場合、生徒の安全を確保するために常に周りに気を付け指示をだすことができた。この実習を通して生徒と触れ合う機会は少なかったが、次にどのような指示を出せばよいのか考えたり生徒をサポートしたりすることができ充実した実習になった。 |
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