蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

とっくんさんの記録 2014年3月10日(月)
体験分野 その他の実習 活動の名称 学生部会 実施施設・機関等 蓄積型体験学習 学生部会
実施日 2013年4月3日~2014年3月10日 実施時間 実施回数:5回  実施時間:8.5時間

活動内容の概要
顔合わせ
印刷作業
話し合い
蓄積型体験学習の説明会の補助
承認作業
活動の総括
私は学生部会の活動を行うことで以下の3つを目標にした。

1.責任感を身に付ける
2.受動的ではなく能動的になる
3.相手に伝わるような文章や言葉かけをすることを身に付ける

「1.責任感を身に付ける」では、学生部会の仕事として計画書や報告書の誤字脱字や訂正する仕事を行った。自分が担当する学生が期日内に提出するように連絡をすることや、きちんとできているかなど責任を持って担当できたと思う。多少、責任感が身に付けることもできたと考える。しかし、学生から提出された報告書等をすぐに承認が行うことができないこともあったのでまだ多少自分にあまいと思った。

「2.受動的ではなく能動的になる」では、あまり目標が達成することが出来なかった。何をしていいか分からず先輩からの指示を待っていて能動的というよりかは受動的だったと考える。今後は自分から「何をしたらいいか?」など積極的に部会の仕事に参加しようと思った。

「3.相手に伝わるような文章や言葉かけをすることを身に付ける」では、完璧とは言えないがある程度は達成できたのではないかと考える。人前で話すことはなかったが、担当する学生の報告書や計画書で誤字脱字や訂正する場所があると担当する学生に伝わるような文章で連絡することができたと思う。

すべての目標を達成することは出来なかったが、反省をしてまた責任を持って学生部会の仕事を行おうと思った。

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