蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 イベント実習 |
活動の名称 青少年のための科学の祭典 |
実施施設・機関等 青少年のための科学の祭典 |
| 実施日 2008年10月17日~2008年10月19日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
| |
・初日は打ち合わせがあり、その後にくす玉作り、館内の案内図作りを行った。
・2日目は、朝は受付の補助を行った。招待されている子どもたちを並べたり、記念品を渡したりした。
・午前中は富山先生のブースに入り、ソーラーカーの説明を子どもたちに行った。
・午後は火おこしのブースに入り、昔ながらの火おこしの仕方を子どもたちに説明した。また、それが終わった後に、片付けと翌日に必要なおもちゃの材料作りを行った。
・3日目は、午前中に火おこしのブースに入り、午後に富山先生のブースに入った。 |
活動の総括
| |
・今回の活動で、二つのブースを行き来したが、どちらも小難しいものではなく、自然に子どもたちに指導できるようになった。子どもたちがソーラーカーや火おこしを目の前にする度に、目を輝かせていたのが印象的だった。
・また、子どもたちを連れてきたご両親が、子どもたちと一緒に楽しんでいる姿がとても良かった。
・今回の実習で、このような大きなイベントで準備しておくべきことや、メリットやデメリットを知る事が出来、良い経験になった。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|