蓄積型体験学習詳細
| ちゃんぺーさんの記録 |
2013年12月10日(火) |
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 飽浦小学校 |
| 実施日 2013年10月3日~2013年11月10日 |
実施時間 実施回数:10回 実施時間:22時間 |
活動内容の概要
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小体会の練習のサポート
コッコデショの練習のサポート
飽浦フェスタ運営の手伝い |
活動の総括
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今回の活動では大きく3つのことを学んだ。
一つは子どもの様子をよく観察することだ。これは体を動かす活動では危機管理にも繋がり、早めの対応を行える。様子がおかしいと感じたらすぐに声をかけ、必要であれば養護室等に連れて行くことを教わった。
二つ目はイベントへのモチベーションの引き出し方だ。特に団体での演技などではこれが重要だと感じた。みんなでやり遂げること、一人ひとりが重要で欠けてはいけないこと、失敗を責めないことが大切だと学んだ。
三つ目は保護者とのコミュニケーションのとり方だ。保護者を招いての練習の際、帰り際等にさりげなく最近の様子などを伝えたり、逆に聞いたりされる場面があった。こういう機会に積極的に話しかけることが、関係を築くいい機会になるのだと学んだ。 |
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