蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 チャレンジサイエンス |
実施施設・機関等 チャレンジサイエンス |
| 実施日 2014年1月25日~2014年3月16日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
| |
| 実験や工作の説明、補助、受付、片付け。次回の工作の準備。 |
活動の総括
| |
| 実験や工作の説明、補助を主に行った。実験や工作の内容は週ごとに変わる。実習前は、小学生を相手に行う実習と思っていたが、予想以上に家族連れで来られる方が多く、未就学児もおり、とても幅広い人と接する機会となった。そのため、来られた人に対して説明の仕方や補助の線引きを難しく感じたが、最後に「ありがとうございました」と言ってもらえるのがうれしかった。また、自分自身、理科に関する内容を学ぶ機会がほとんどないため、実験などを通して学ぶことができたのも楽しかった。理科の実験は視覚的にわかりやすく、空気法など、興味深い内容もあり、楽しみながら実習を終えることができた。今後はこの実習を活かし、子供の発達段階や年齢を含め、誰と一緒にいるのか(友達連れなのか、家族連れなのかなど)という状況も読み、それに応じて対応を変えることができるようになりたい。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|