蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(飽浦小学校) |
| 実施日 2013年10月2日~2013年10月3日 |
実施時間 実施回数:2回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
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入所式
ひよしんテーリング
火おこし体験
火文字、ナイトハイク
野外炊飯
退所式 |
活動の総括
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私は、今回の野外体験学習にあたり、最初はすごく不安が大きかった。飽ノ浦小学校5年生は15人と人数も少なく、バスも一般のお客さんと一緒だったので、そのようなときこどもたちをどのようにまとめていくかなどもすごく勉強になった。
今回二つのことを目標に掲げて、実習に参加した。 一つ目は、子どもとのかかわりである。先生方がどのような形で子どもたちにサポートしているのかを直接見て、指導法を学びたいと考えていた。この目標は完全には達成できなかったと感じる。まだまだ、知りたいことがたくさんあるので次回の実習の課題にしたいと考える。
二つ目は、安全面のサポートである。野外実習では、普段使わない道具を使ったり火を使ったりするので、子どもたちが危険な目に合わないようにサポートする必要がある。子どもが危険な道具を使う際には近くでみて、声掛けができたのでこの目標は達成できたように感じる。今回の実習で学んだことをこれからに生かしていきたい。 |
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