蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(附属小学校) |
| 実施日 2014年1月17日~2014年1月18日 |
実施時間 実施回数:2回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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今回野外体験実習を行うにあたって私が掲げた目標は「子どもの周りにある危険なことはどんなことか、教師としてどのような行動を心がけ、どのような声かけをすればよいかを学ぶ。またリーダー研修で学んだことを生かして、子どもが安全に活動できるようなサポートをする。」であった。
4月に行った諫早少年自然の家での大学生だけの宿泊研修とは違い、実際に子どもと一緒に活動していると、思わぬ危険に気づかされた。何事にも興味を示す子どもだからこそ、教師として注意しなければならないと感じた。その中でも現場の先生の声掛けや行動から子どもたちの接し方や導き方を知った。同時に自分の力不足を感じたが、それが逆に先生からたくさん吸収して学ぼうという気持ちをもてた。今回の実習では子どもへのかかわりかただけでなく、自分自身の課題にも気づけるものであった。 |
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