蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

じゅんじさんの記録 2009年2月2日(月)
体験分野 イベント実習 活動の名称 チャレンジサイエンス 実施施設・機関等 チャレンジサイエンス(長崎市科学館)
実施日 2009年1月25日~2009年1月31日 実施時間 実施回数:2回  実施時間:20時間

活動内容の概要
・朝礼
・会場準備
・実験
・片付け
活動の総括
今回のチャレンジサイエンスに参加することで、ただ先生が実験するのをサポートするだけでなく、自分たちでどんな材料を使って、どんな作業をどんな手順でするかなど、授業構成を考え、実際に授業を実践できたことはとても貴重な経験となった。実際に子どもたちを前にして実験や活動をすることで自分たちに足りないものや、改善点がたくさん見えてきた。理科分野ということもあり、実感した大きな二点は、事前準備と安全面に関する指示である。薬品や、道具、分子の種類など知っておかなければならないことが多く、火なども扱うため、子どもたちが楽しく実験に取り組むことができるためには、指導者の知識と適切で具体的な指示が必要不可欠だと思った。小学校の現場で理科の授業をするためにも、これから勉強し、今回の経験を生かしていきたいと思う。

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