蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

みゆうさんの記録 2015年1月7日(水)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 大浦小学校
実施日 2014年9月17日~2014年9月19日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:25.5時間

活動内容の概要
活動の支援
日常活動の支援
交流学級への引率
活動の総括
特別支援学級の教室は、目の前にトランポリンやブランコ、ボールハウスなどが置いてあるプレイルームが設置されていた。また、教室内には、ハサミやテープ、色紙などが置いてあり、積極的にものづくりに励むことができる環境が整えられていると感じた。
毎日、パソコンによる自立活動の時間が設定されており、映像をつかった教材やゲームを通して、学びを行っている様子を見ることができた。
3日間を通して、通常学校における特別支援学級の在り方や位置づけ、学校全体での共通理解の重要さを改めて考えるきっかけとなった。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved