蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 西城山小学校 |
| 実施日 2014年5月1日~2014年12月30日 |
実施時間 実施回数:12回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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今回の学習支援実習では、2年次の時のものより実践的なものになった。対象の学年は低学年が多かったが、実際の現場を見たり、子どもたちの実態を見たりして、自分なりに考え・工夫して行動することができたと思う。来年からの教員生活をしっかりとイメージして、常に教師として子どもたちと関わるようにしてきた。なかなか、上手くいくことはなかったが、やってみて気づくことが多くあった。子どもとの関わりに関しては、メリハリをつけることが大切だと思った。学習に関しては、自分の固定概念を捨てて、子どもたちは何につまづくかを考え、何を支援してほしいかを感じることがとても重要だと感じた。
今回の実習で学んだことを来年からの教員生活で生かして、「1年目だから…」という言い訳はせず、全力で子どもたちと向き合い、「西山先生」でよかったとクラスの子どもたち全員から言ってもらえるように、毎日試行錯誤を重ねていきたい。 |
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