蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 蓄積型体験学習 |
実施施設・機関等 長崎市立 大園小学校 |
| 実施日 2015年1月5日~2015年1月5日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:22時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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この実習にあたる上で初めは障害に対する理解を深めることを目的としていましたが、実際は子どもたちと仲良くなれることはできましたが、まだ、どこまで叱っていいのかの判断が難しく、経験の大切さを実感しました。また、実習の後半では通常学級にいれていただき、子どもたちと直接かかわることはもちろん、担任の先生の学級をまとめる方法や声かけなどたくさんのことを吸収しました。
実習を終えた今、一番印象に残っているのはやはり、元気な子どもたちの姿です。授業中にはきはきと発表する姿やうとうとしながらも必死で起きようとこらえている姿、休み時間になると教室や運動場で友達とはしゃぐ姿、「先生、先生」とこんな私を慕って話しかけてくれる姿。短い期間でしたがたくさんの子どもたちの姿が頭に浮かびます。3年生になるといよいよ長期の実習が始まりますが、「先生」とよんでくれる子どもたちに恥じないようになによりも子どものことは第一に考えて頑張りたいと思います。 |
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