蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 桜町小学校の特別支援学級での支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 桜町小学校 |
| 実施日 2014年5月30日~2014年7月4日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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通常学級への移動の際の付添い
授業中の先生の補助
休み時間中に一緒に遊ぶ |
活動の総括
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| 今回の実習では、児童とのコミュニケーションの取り方や先生のサポートの様子を見て学ぶということをテーマにして臨んだ。児童の行動や様子から気持ちをとらえることが大切だということや、その難しさについて学ぶことができた。また、先生方がどの程度のことはサポートし、どの程度のことは自分でやらせているか、という境目についてもしっかり見て学ぶことができた。実習の回数を重ねるごとに、児童ともうまくコミュニケーションをとれるようになっていき、様々な状況でのサポートの仕方も以前よりは上手くやれるようになったと感じた。この実習で得られたことを、3年生での実習や実際に教師になった時に生かしていけるようにしたいと思う。この5回の実習はとても収穫のあるものにすることができた。 |
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