蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

レソナさんの記録 2015年1月6日(火)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 朝日小学校
実施日 2014年5月25日~2014年9月22日 実施時間 実施回数:4回  実施時間:22時間

活動内容の概要
丸つけ
授業のサポート
給食
昼休みの活動
運動会の準備、サポート、後片付け
活動の総括
私は、この学習支援実習で、私は保護者や地域の方との交流の大切さと、子どもとの接し方の難しさを学んだ。
運動会では、保護者や地域の多くの方をお呼びして行っていた。会場設営の様子やPTAの方が参加する競技で子どもたちを楽しませていた姿を見て、こういう行事で学校、家庭、地域の連携を図っていくんだなと思った。また、1日学校に入って、授業の補助をしたり、一緒に給食を食べたり遊んだりした。その中で、子どもたちは私を「先生」として見るのではなくどちらかと言うと「お兄さん」のように接してくる子が多かったような気がする。確かに実習生は珍しく、うれしくて、そんな風になってしまうのは仕方のないことなのかと思う。しかしそれではいけないので、3年生の実習では、「先生」として子どもたちと接していこうと思う。

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