蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

どーん。さんの記録 2015年1月8日(木)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援 実施施設・機関等 長崎市立 南長崎小学校
実施日 2014年5月20日~2014年12月19日 実施時間 実施回数:9回  実施時間:41.5時間

活動内容の概要
学習支援、給食指導、掃除指導、昼休みの遊び
活動の総括
今回南長崎小学校での実習を行う上で、2つの目標を掲げていた。
【子どもたちが興味や関心を持って意欲的に学ぶことができる授業の構成を学びたい】
私自身が教壇に立つことはなかったものの、各学級の担任が行う授業から、子どもたちが興味や関心を持つための授業構成を吸収することができたように思える。ICT機器である映像コンテンツを活用した授業では、子どもたちに普段あまり親しみがない狂言を音や映像で楽しくわかりやすく説明していた。全ての授業に用いるのではなく、場面に応じてデジタルとアナログを使い分けることの重要性を改めて学ぶことができた。
【子どもたちとの適切な関わり方を学びたい】
教師と児童という立場を念頭において、子どもたちに関わることができたように思える。ただの実習生のお姉さんと思われないように、注意を促す場面ではしっかり注意をし、遊ぶ時には全力で子どもたちと遊びを楽しめた。

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