蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎県立 長崎北高等学校 |
| 実施日 2009年4月22日~2009年12月26日 |
実施時間 実施回数:10回 実施時間:68.5時間 |
活動内容の概要
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・授業参観
・授業(一年生2時間)
・体育祭、文化祭
・生活の記録、日直日誌コメント
・SHR、LHR |
活動の総括
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今回初めて高校に実習に行った。中学校、小学校は行ったことがあったが、来年から高校で教員になるので、とてもためになる実習だった。
朝、職員会議に出席し、朝SHLで生徒に伝えることを記録し、しっかりと伝えた。今までの実習は授業ばかりがメインだったが、このようなことも教員にとって大切であることも良くわかった。
文化祭、体育祭も生徒の頑張りと工夫を見ることが出来たし、教員が裏で運営に向けてさまざまなことを手助けしていたこともわかった。実際現場に出てからは生徒と一緒に楽しむということはあまり出来ないということを感じた。
来年から実際の高校で、授業、学級経営、部活、分掌など、さまざまなことを行なわなければならないが、附属での実習だけでは知ることの出来ない仕事を知ることが出来、来年に向けて良い実習になった。また、他の分掌の仕事などまだまだ知らない仕事も数多く存在することも知れたので、頑張らなければならないと感じた。 |
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