蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

たけぶいさんの記録 2009年12月10日(木)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 ティームティーチングによる授業のサポート 実施施設・機関等 長崎市立 緑が丘中学校
実施日 2009年5月8日~2009年12月4日 実施時間 実施回数:15回  実施時間:60時間

活動内容の概要
私は、ティームティーチングにT2として入らせていただきました。
1クラス40人近い生徒では、やはり一人の先生で目を行き届かせるのは難しくどうしても授業についてこれていない生徒や、話を聞いていない生徒がいます。
そこでさまざまな授業にT2として入り、生徒のサポートや先生のサポートをさせていただきました。
活動の総括
緑が丘中学校に伺わせていただき思ったことは、やはり1クラス40人は多いということでした。
確かに教員の数や教室の数を考えたときに少人数学級は難しいですが、ティームティーチングを取り入れることで生徒の理解度の充実や集中力の向上につながると実感しました。
少人数学級をできなくてもティームティーチングを取り入れ、生徒の学力向上に力を注ぐ必要があると感じました。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved