蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 岩屋中学校での学習支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 岩屋中学校 |
| 実施日 2009年5月20日~2009年12月4日 |
実施時間 実施回数:11回 実施時間:60.5時間 |
活動内容の概要
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・日々の宿題用のノートチェック
・訂正ノートチェック
・授業参観 |
活動の総括
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私は今回の実習で主に宿題のチェックを行いました。生徒の取り組み方は生徒によって異なり、どのように意欲を持たせるかは非常に難しいことであると実感しました。しかし、英語は日々の積み重ねが大切であるので生徒に宿題を通して英語に触れる機会を提供することも教師の大切な役割であると思います。
また今回の実習を通して私は先生から多くのことを学ぶことができました。まず一点目が自らが授業を楽しむということです。先生はたまに厳しく言うこともありましたが常に笑顔でクラスを盛り上げていました。その熱意が生徒にもつたわって楽しい授業になっていたのではないかと思います。
二つ目は努力の大切さです。先生は日々の課題を生徒に課していましたが授業を参観するときには常に今の努力は必ずどこかで実ると伝えていました。私もそのように思うので生徒に日々の努力の大切さを伝えていきたいと思っています。
今回の実習を通して学んだ多くのことをこれからの授業や生徒とのかかわりに生かして生きたいと思っています。 |
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